shima family
しまファミリー@ドイツ
ドイツ生活

ドイツのケバブがうまい

どうも!仕事をやめてから土曜日に家にいることができるなんて
この上ない幸せですね、でおなじみのしましまです。
この1年ほど、よく土曜日の朝とか昼とか夜までとか働いてたなと思うと
本当に偉いと思います。
でもそんなに長く働いていた記憶が正直ない。。。。
働いていたことすら記憶にないというくらいッス。
一体何だったんでしょう。
でもあれですね、土曜日は絶対に家にいたいタイプだと判明しました!

土曜日に家にいて、先週も今週もケバブがランチ!

ドイツのケバブは、
パンの中に肉と野菜が入っているんですが、
ケバブ屋もいろいろあって、色々食べてきましたが
近所にできたケバブ屋が一番うまいと思ってます。

ケバブはドイツ語でDönner(ドゥナー)と言いますが、
トルコから来たんですが、ドイツ形式。
肉がくるくる回っていて、それを電動カッターで削ぎ落とし
パンの中に野菜と一緒に入れるんですが、
はっきり言って店舗によって味全くちがいます!

しましまが好きなケバブは
1.パンがカリッカリにしっかり焼いてある(焼かない、軽く焼く等さまざま)
2.肉はKarb(仔牛)(他に羊とか鶏あり)
3.野菜と肉はボールであえる、あえないの2種類ありますが、水分がパンに滲み出るのが許せないタイプなんであえない派
4.野菜は赤キャベツ、キャベツ程度が好み。玉ねぎとかコーンとかニンジン、きゅうり、パセリ、セロリなど一切必要なし
5.ソースはZasiki(白いヨーグルトソース)のみ。オーロラソースとかご法度

これがmein Perfekter Dönnerですね!(私のパーフェクトケバブという意味)

で、こんなケバブをうまいうまいと食らいつきながら
日本ではドイツ式のケバブ屋がないのか、
ないならケバブ屋やりたいとか、家族で会話してたんですが

ある意味これってサブウエイなんじゃないの?ということに気づいてしまいました。

日本でもイギリス、アメリカでもサブウエイはかなり普及して店舗数多いですよね。
ドイツにもあることはありますが、
ケバブ屋が多すぎてサブウエイ店舗はさほどないという状態。
だって、サブウエイもケバブ屋も形式は一緒だから!
結局みんなしっかりしたパンに野菜を挟んだものが食べたいんですよね結局!と言いたい。

日本だったらきっとこの役をモスバーガーとサブウエイ担っているのだと思われ。
サブウエイがあったらケバブ屋不要説!

それはそうとボブ的な長さの髪型からショートにしたんですが
しま家のメンズら3人共、印象が変わったけど髪の毛の長さが変わったとは思えないと
いかにもメンズ発言!
こんなに短くしてるのに本当にメンズってのは女子の髪型に無頓着なんですねぇ。
なのにしま犬の目の上の毛を切っただけでわかるというメンズら!
しましまは犬以下なんでしょうか。。。。
っていうか、村上龍とはれるくらいの毛量なので、
毛量が多すぎて、多分通常の状態では直視できなかったんでしょう、と思われます。
しま犬だって毛量多いんだけど。。。
やはりしましまの顔面(直視不可)に問題あり?

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