歯科麻酔の恐怖

歯科麻酔その後!

どうも!今朝も歯医者に行って麻酔かけてきたしましまです。

木曜日に麻酔が効きすぎてひどい目にあい
それ以降動悸も若干あって、しかも顔面の一部の神経がおかしい状態が続いてます。
このままでは美川憲一みたいな口元になってしまうわと恐れおののくものの
虫歯は治療しないといけないわけで
今日も行ってきました。

で、ガッツリドイツ語の専門用語を叩き込んで言ってみたところ
やっぱりこの歯医者はいい歯医者で
しっかり対応してくれて、言ったとおりに麻酔も半量にしてくれて
いい感じで治療できました。

動悸は若干あるままひどくもなくそのまま停滞。
麻酔も半量だけれどやっぱりそれでも若干多い気がしますが
半量なだけに、10時にかけた麻酔が12時半の現在取れつつあります。
これが麻酔だろ、麻酔の適量だろ!と思います。

でも歯科医としては、結構弱い麻酔なんだけどね。。。と言ってました。

しましまとしては、その日結構疲れててお腹も空いてたからだったかも?
または加齢?と言ったりもしましたが
疲れとか空腹、加齢は一切関係なく
アレルギーとか麻酔に合わないとかはある日突然起こると言っていて
(↑しましまは実はこの言葉待ってました!)
だからこういうこともあり得ると。

そして、顔面の神経については
これもよくあることで、時間が経てば消えるけれど
顔面の神経がおかしいのは、多分麻酔が打ったところがあざになっててそれの影響だと思うというので見てもらったら
やっぱり打ったところが茶色のあざになっていたようです。
あざが消えると治るみたいです。

で、また来週虫歯治療ありです。

一応結構痛みの強い歯の神経を抜くか抜かないかで
医者は抜いたほうがいいけれど、温存してもいいんじゃないかと言うので
この痛みとともに生きていくことは一応可能なレベル、と伝えておきました♪

しかし、今回の麻酔事件で激しくドイツ語の歯科用語を調べまくりまして
調べておくと会話するときに超便利ですね。