shima family
しまファミリー@ドイツ
ギター

エレキギターを物色中!

どうも!性懲りもなくエレキを買う気満々のしましまです!

昨日ドイツ語のB2クラスの最終日でした。
最終日と言ってもB2コースの前半が終わっただけで、後半もあるという。。。。
9月からまたとりますが。

基本的に学校には通いたくないのですが、
やっぱりギタークラス(これも9月からまたとります)があるからモチベーションを保ってるんだろうなと思いますね。

子供らもなぜイギリスでも現地校で頑張り
ドイツでも現地校で頑張っているかというと、サッカーがあるからでしょう。
サッカーははっきり言って日本よりもイギリスが優れていて、
イギリスよりもドイツが優れていると思います。

一般人の子供に対しての教え方とか戦略が。

やっぱり現地校に通わないと現地のサッカー部に所属しづらいわけで
サッカーを現地でガッツリやりたいから現地校でも頑張れるという単純構図ですね。

まさかのしましまもこの単純構図にはまってしまい、
今まではビザ取得のため、コミュニケーションのためでしたが
やっぱりドイツでギターを上達するためにはドイツ語が必須なわけです。

で昨日はそのコースが最終日でしたが
最終日=軽くパーティーというのがスタンダードで
先週そういう話が出ていたのですが、お流れに。。。。

基本的に仲の良い人とだけ集まってランチをするという行為も好きですが
しましまは別に仲良くもない人たちと大勢でランチをするという行為が結構好きで
先生とクラスメートと飯を食うということで結構張り切っていたのですが
教室に先生一人残り、
人生ってそういうものなのね、先生って結構さびしい職業??と改めて思ってしまいました。

日本だと先生と生徒のつながりって結構濃いめで
多分ドイツ人もそういう感じの気質があるっぽいですが
その他の民族はあまり先生と深くかかわろうとしないっぽい気がします。

まあ残念だったし、先生とさしで飯を食うという行為もどうかと思ったので
授業後はギターショップに繰り出しましたが
次回のB2最終日にはしましまが仕切れるくらいにまで人間性をアップさせたいと
ひそかに考えてます。

で、ギターショップ(いつもいっている方)に行ってエレキの品ぞろえをみて
軽く何本か弾いてみましたが
アンプとヘッドフォンが置いてあってとにかく楽しい!

こんなにめちゃめちゃ弾いても静かな音しか出ないのに
アンプを通すとそこは不良ワールド!
ブィー―――ンという音が炸裂です。

色々弾いてみましたが、基本的にエレキの音色は大体同じで
あとはデザインで価格が決まるという感じです。

パッと見ていいなと思うのはやっぱり20万レベルです!
で、これ超ダサいぜと思うと2万以下レベルですが
まあエレキの場合は音はどれも変わらないから安いやつを買って
むしろアンプのグレードをあげたい、そう思ってます。

基本的に機械好きなのでアンプでいろいろ調整するとここまで楽しめるとはと
リアルにびっくりです。
しかも前も感じましたが、筋トレと日々の弾き語りのおかげで
エレキの重量を全く感じず!

とりあえず弾くだけ弾いてせっかくだから「弦」を
子供のクラッシックギター用と自分のアコギ用にと買ってきて弦交換しましたが
弦交換も何もかもギターの世界は楽しすぎ!

ギターショップには相変わらず男性ばかりですが
昨日は若い男の子に安アコギを買ってあげている50代くらいのお母さんがいました。
そうそう、やっぱりギターはまずはアコギでしょう。
そして気づくはず、アコギは結構うるさいからエレキの方が近所迷惑ではないことに。。。

しましまがエレキを買う理由は家族や近所に迷惑をかけないためです。
実際ピックを使って弾きたいのですが超うるさいのでアコギを指のみで弾いてますが
ピックを使って弾くことに意義を感じているため
ピックを使っても全くうるさくないエレキという方向に行っているわけです。

多分エレキでピックを使って弾き始めたらアコギも上達するんではないかと考えてます。

それと、エレキ界にはいろいろな形のエレキがあり
カブトムシ系とクワガタ系の二種類に分かれてます。

クワガタ系は角がものすごいある形で
カブトムシ系はひょうたんっぽい形。

しましまはヒタラクワガタとか好きですが
突然いるカブトムシのメスに萌えを感じることもあり
やっぱりエレキはひょうたん型(カブトムシメス型)を選んでしまいたくなります。

多分ハードなロック系の方はクワガタなんでしょう。
また、クワガタ系エレキは色も派手で安めです。

しかしカブトムシ系は木目調とか色合いが絶妙系で若干お高め。

悩む!・・・と言いつつ安いカブトムシ型を狙ってますが。

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ギター

エレキギターを物色中!

どうも!性懲りもなくエレキを買う気満々のしましまです!

昨日ドイツ語のB2クラスの最終日でした。
最終日と言ってもB2コースの前半が終わっただけで、後半もあるという。。。。
9月からまたとりますが。

基本的に学校には通いたくないのですが、
やっぱりギタークラス(これも9月からまたとります)があるからモチベーションを保ってるんだろうなと思いますね。

子供らもなぜイギリスでも現地校で頑張り
ドイツでも現地校で頑張っているかというと、サッカーがあるからでしょう。
サッカーははっきり言って日本よりもイギリスが優れていて、
イギリスよりもドイツが優れていると思います。

一般人の子供に対しての教え方とか戦略が。

やっぱり現地校に通わないと現地のサッカー部に所属しづらいわけで
サッカーを現地でガッツリやりたいから現地校でも頑張れるという単純構図ですね。

まさかのしましまもこの単純構図にはまってしまい、
今まではビザ取得のため、コミュニケーションのためでしたが
やっぱりドイツでギターを上達するためにはドイツ語が必須なわけです。

で昨日はそのコースが最終日でしたが
最終日=軽くパーティーというのがスタンダードで
先週そういう話が出ていたのですが、お流れに。。。。

基本的に仲の良い人とだけ集まってランチをするという行為も好きですが
しましまは別に仲良くもない人たちと大勢でランチをするという行為が結構好きで
先生とクラスメートと飯を食うということで結構張り切っていたのですが
教室に先生一人残り、
人生ってそういうものなのね、先生って結構さびしい職業??と改めて思ってしまいました。

日本だと先生と生徒のつながりって結構濃いめで
多分ドイツ人もそういう感じの気質があるっぽいですが
その他の民族はあまり先生と深くかかわろうとしないっぽい気がします。

まあ残念だったし、先生とさしで飯を食うという行為もどうかと思ったので
授業後はギターショップに繰り出しましたが
次回のB2最終日にはしましまが仕切れるくらいにまで人間性をアップさせたいと
ひそかに考えてます。

で、ギターショップ(いつもいっている方)に行ってエレキの品ぞろえをみて
軽く何本か弾いてみましたが
アンプとヘッドフォンが置いてあってとにかく楽しい!

こんなにめちゃめちゃ弾いても静かな音しか出ないのに
アンプを通すとそこは不良ワールド!
ブィー―――ンという音が炸裂です。

色々弾いてみましたが、基本的にエレキの音色は大体同じで
あとはデザインで価格が決まるという感じです。

パッと見ていいなと思うのはやっぱり20万レベルです!
で、これ超ダサいぜと思うと2万以下レベルですが
まあエレキの場合は音はどれも変わらないから安いやつを買って
むしろアンプのグレードをあげたい、そう思ってます。

基本的に機械好きなのでアンプでいろいろ調整するとここまで楽しめるとはと
リアルにびっくりです。
しかも前も感じましたが、筋トレと日々の弾き語りのおかげで
エレキの重量を全く感じず!

とりあえず弾くだけ弾いてせっかくだから「弦」を
子供のクラッシックギター用と自分のアコギ用にと買ってきて弦交換しましたが
弦交換も何もかもギターの世界は楽しすぎ!

ギターショップには相変わらず男性ばかりですが
昨日は若い男の子に安アコギを買ってあげている50代くらいのお母さんがいました。
そうそう、やっぱりギターはまずはアコギでしょう。
そして気づくはず、アコギは結構うるさいからエレキの方が近所迷惑ではないことに。。。

しましまがエレキを買う理由は家族や近所に迷惑をかけないためです。
実際ピックを使って弾きたいのですが超うるさいのでアコギを指のみで弾いてますが
ピックを使って弾くことに意義を感じているため
ピックを使っても全くうるさくないエレキという方向に行っているわけです。

多分エレキでピックを使って弾き始めたらアコギも上達するんではないかと考えてます。

それと、エレキ界にはいろいろな形のエレキがあり
カブトムシ系とクワガタ系の二種類に分かれてます。

クワガタ系は角がものすごいある形で
カブトムシ系はひょうたんっぽい形。

しましまはヒタラクワガタとか好きですが
突然いるカブトムシのメスに萌えを感じることもあり
やっぱりエレキはひょうたん型(カブトムシメス型)を選んでしまいたくなります。

多分ハードなロック系の方はクワガタなんでしょう。
また、クワガタ系エレキは色も派手で安めです。

しかしカブトムシ系は木目調とか色合いが絶妙系で若干お高め。

悩む!・・・と言いつつ安いカブトムシ型を狙ってますが。

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